リア亭(リアル底辺の日々)
ニコマスでも人生でもリアルに底辺なあるPの日々 時々リアルに大ピンチ!
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グラボとの連携
 しかしグラボなのかビデオカードなのか? 
言いやすいってのいうのもあってグラボって行ってますけどねw
ビデオカードっていうとキャプボードだと思っちゃうのは年寄りなのだろうか?
そして気が付くと誕生日・・・また歳食ったな・・・そして今年ももうすぐ終わるな・・・

さて、俺は昔から赤目の貴婦人といわれるRADEON派だったりします。
なんていうかあのツヤテカした描画が好きだったりするんですよね。
違いなんて解らないだろ? とかいわれたこともありますが
見てると結構違うものなんですよ、確かにNVIDIAの方が自然な描画なのかもしれませんがね。
ツヤありとツヤなしといった感じかな? まぁ細かいところはもっと違うんでしょうがね
そこまでいくと良くわからないのでスルーさせてくださいええ・・・
そんなわけで現状のRADEON攻勢の状況もあり新型組むときもRADEONかな? などと思ってたり。
でも現状ADOBE製ソフト弄るとなると現状でもインテル+NVIDIAの方がいいんですよね。

NVIDIAはAdobeのCreative Suite 4専用ビデオカード「Quadro CX」

なんていうの出してるし。ってか1999ドルって・・・さすがにお高い・・・

そんな中でGPGPU対応ソフトSuper LoiLoScopeなんてものあったり。

SAPPHIRE SHD485LS-512ER Super LoiLoScopeバンドル版

こちらはRADEONに最適化したモジュールを開発中だとか?

ちなみにどんなものかまだ触っていなかったり・・・
まだ発展途上のソフトみたいですが、高速処理できるのは魅力的だし価格が安いのもあって
今後期待できるかもしれません。 
もっとも高画質高解像度が当たり前になってきた昨今、各種ソフトが書くグラボと連携して・・・
っていうのは増えていくんでしょうね。それだけ環境作るのいくらかかるんだろ?
・・・でもよくよく考えれば40万あればプロと同等に近い環境が構築できるとおもえばスゴイ時代になったと・・・



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コメント
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VLバス以前からビデオカードと呼んでる私。
一世を風靡したDiamond Stelth等を出してた今は無き
DCS日本法人の副社長もビデオカードと呼んでた。
グラフィックボードって言い方は、何故か馴染まない。
(グラボという短縮形は嫌い)

ATiはMACH32の頃から発色性が良くて、そういう用途向けには
問題なかったけど、一時期のドライバー等の不具合の多さには
困ったものだった。(ATi=アホ・タコ・インチキと、罵られたりとか)

一時期の合併吸収で、何処がどうなったのかが判り難くなった時期も
あったけど、2大勢力+その他2,3社って感じで落ち着いているのが
昔はあんなに盛り上がってた市場だったのにと懐かしく思う。

しかし、ホント、プロスペックな編集環境のソフトを揃えるのも
そんなに無理じゃない値段に下がってきたのには驚くと言うか。
業務用編集機材としてのキャプチャーボードやフレームバッファが
100万円代だったのを思い出せば、ホント格安になったような気が。
シンセ楽器と同様、プロスペックが手軽に手に入る市場になったんだなぁと。
ただ、相変わらず、業務用編集機材としてのビデオデッキとかは
高いけどね…でも、将来的にはそれらは廃れるのかな?
全部RAIDな構成でオンデマンド化されたりとか。

2008/11/09(日) 05:56:23 | URL | by慎悟P (#-) [ 編集]

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