リア亭(リアル底辺の日々)
ニコマスでも人生でもリアルに底辺なあるPの日々 時々リアルに大ピンチ!
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懐メロ?


まーずPの嫁P(なんか言いにくいなw)の作品を見てたら
懐かしくそういえばサビの部分でなんかメカが合体しそうだとずっとおもってたんだよな。
ゼノはロボでてたよなw




と思い何気に作ってしまった作品。何逃避してるんだろうなとw
相変わらずCA職人に愛されてる夫婦だなと。
懐かしさもあるかもしれませんが、4分のフルを飽きさせずに見せてくれるのは
さすがというかすごいなと思ってみたり。

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じっくり語り語られてみようNo2:赤菱P 「House Of Love」
イベント 『じっくり語り語られてみよう』 に参加し,作品について語っています.作品に対するネガティブな表記を含む部分もありますが,イベントの趣旨に乗った上での記述とご理解ください.この作品の語り記事一覧 → 『No.02: 真 雪歩 春香 「House Of Love」



赤菱P自ら再アップ報告ありがとうございます。
まず始めに当方はスポーツ関係はからっきしでして、その辺はご了承ください。

 レッズとのコラボ作品とのことですがどうもレッズ分が少ないような気がします。
アイマス作品ということで、アーティストメインなの問題ないとは思いますが
試合前に流れる作品ということならもうちょっとレッズ分が多くても良いと思います。
これは例えるならば、試合前のダイジェスト放送のEDテーマに流れてる感じかな?
この後CMを挟んで選手紹介と試合が始まるという流れという感じで。

スピード感とか文字の魅せ方、パート歌詞の色わけとか単体でも良い感じですが
もっとレッズを前面にだすのならば、2:20辺りに挿入したスタンド画像のように
間奏や切り替わりにいままでの試合のダイジェスト的な映像のを挿入したりして
サッカー的な面をもう少し際だ出せてもよかったように思えます。
もっともこの辺はやりすぎると逆効果の場合もありますが。

ダンスシーン単体でも十分良い作品に仕上がってるので知らない人によっては
前後のサッカー映像がマイナスに働いてくるかと思います。

ただ、アイドル紹介 -浦和レッズ編-はサッカー系列作品としてしっかりと魅せつつ完結していますし
予備知識なくても楽しめるものに仕上がっていていいなと思いました。
じっくり語り語られてみようNo3:きゃのんP Can't Stop My Love-From ポップン8- (真ソロ)
赤菱Pの作品がアカウント削除でみれなかったorz

イベント 『じっくり語り語られてみよう』 に参加し,作品について語っています.作品に対するネガティブな表記を含む部分もありますが,イベントの趣旨に乗った上での記述とご理解ください.この作品の語り記事一覧 → 『No.03: Can't Stop My Love-From ポップン8- (真ソロ)




キャラクターと曲がマッチしていているし魅せ方も良い。
好みにあってるのもあって言うべきことがほとんどないです。

PVとして普通に通用するだろうし、「真」というキャラクターや「ポップン」の曲と知ってる人からみても
文句のない組み合わせだし、知らない人がみても納得できるデキになってますね。
番組さえ間違わなければEDテーマに流れてもみんな疑わないじゃないでしょうか?

フレーズ事のシーン選択やカメラワーク、間奏の魅せ方とかはさすがといいたい。
全体の流れがまとまっているのでそう思えるだろうな。
抽出画(?)による強調がうまく使われてるとおもいます。

手法的にアーティスト(キャラ)より「曲」がメインの作りの様に思えるので
曲が好みかどうかで多少反応が分かれる部分もあるでしょうけど
この辺はあんまり気にしなくてもいいところだし、考えすぎかな?


じっくり語り語られてみようNo1:ぎょP エスパー真美「テレポーテーション -恋の未確認-」
他の人と自分は視点が違うような気がしたので書いてはみたものの消してそのままにしてましたが
まぁそれも表に出しておくのもいいかな? と思い書いてみることに。
もっとも最近なにがいいのか自分で悩んでる部分もあってのことですが。

イベント 『じっくり語り語られてみよう』 に参加し,作品について語っています.作品に対するネガティブな表記を含む部分もありますが,イベントの趣旨に乗った上での記述とご理解ください.この作品の語り記事一覧 → 『No.01: エスパー真美「テレポーテーション -恋の未確認-」




前半の「紙飛行機先生に命中」までは歌の世界観によるストーリー的に進んでいるの対して
サビともいえる「テレポーテーション」からはダンスによるLive的表現に移行している。

舞台の切り替えでテレポーテーションを表現しているのは解るのですが
もう少しテレポートしている。ステージが入れ替わってるという強調が欲しかったかも?
前半が手の込んだ演出で進んでいただけに、後半力尽きたとも見る側にはとれてしまうし
テレポーテーションという時間軸的な表現の手法として後半Live的手法を取ってるのだろうけども
視聴者側に切り替える切り替わるタイミングが伝えられないためにLive的演出に対応しきれない
ところがあるんじゃないか? と思います。
それによって後半がどうしても失速しているように感じてしまうような?
演出パートから続くフレームの存在でダンスパートも録画による編集が続いていて
Live観が薄れてるのかな? とも分析してみたり。

演出的な作品としてもダンス的な作品としてもどうも中途半端になってるように思えますし
どちらかに統一的にまとまってればその層にアピールできるかな? 
竜頭蛇尾というか盛り上がるべきサビの部分からで損してる作品だと思いました。





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